SPSS Modeler Professional(アカデミック・保守有)

商品グループA Windows対応/Macintosh対応/Linux対応/ダウンロード版 アカデミック/保守あり

統計学や分析手法の知識がない方でも直感的に仮説発見・予測分析を可能にします。

SPSS Modeler Professional(アカデミック・保守有)

仮説発見・予測分析を容易にする究極のソリューション

データマイニングソフトのSPSS Modelerは、『分りやすいインターフェース』、『圧倒的な操作性』、『分析のオートメーション』により、統計学や分析手法の知識がない方でも直感的に仮説発見・予測分析を行えます。

データ分析の多様化と利用データの増加から、ビジネスはもとより医療・文教でもSPSS Modelerの導入が増えています。

本商品はアカデミック版です。 アカデミック版ご購入資格は、こちらに該当される方となります。

販売価格: ¥751,464(税込)

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※OS(Windows・Mac・Linux)は、買い物かご投入後、お選びいただきます。

※本商品は保守契約付きのライセンスとなります。保守契約と更新についてはこちらをご覧ください。


まずは無料セミナーでSPSS Modelerを体験


SPSS Modelerの可能性を知るには、実際に操作を体験していただくことがお勧めです。弊社パートナーの株式会社AIT主催のSPSS Modelerの無料体験セミナーにぜひご参加ください。お申し込み、詳細はこちらから

※受講に際しては、パソコンの基本操作やExcel操作程度の知識および操作スキルが必要です。
※競合パートナー社、競合製品取扱い企業の方のご参加はお断りさせていただく場合があります。


SPSS Modelerで可能になること


人間の目では発見できないような項目間の相関関係やパターンを、専門知識を持たずして、分析可能になります。SPSS Modelerの主な分析方法としては下記のようなものがあります。

●主な分析方法
パターン発見(決定木分析)
決定因子と考えられるパターン(条件)を自動的に判断して、確率の高い因子や条件を検出します。

分類発見(クラスター分析)
あるデータを類似性の高いものの集まりに分類します。

予測(時系列分析)
過去の実績に基づき時系列にそって規則性を見出し予測モデルを出力します。


●SPSS Modelerの想定される活用シーン
-特定の疾病が発生する可能性が高い人にどのような生活習慣や既住歴があるか等の分析
-病気の広がり等を様々な要因と関連づけて分析
-過去の実績に基づく、将来の需要予測
-アップセル・クロスセルを狙うための顧客行動予測


誰がSPSS Modelerを使うべきか-SPSS Statistics Familyとの違い-


SPSS Modelerは、仮説発見・分析予測を行いたい全ての人に使っていただく価値のあるソフトウェアです。ただ、研究・ビジネスの志向性によっては、SPSS Statistics Familyとの使い分けになります。

SPSS Statistics Family※1   SPSS Modeler※2
『分析パターンが決まっていて、その分析を深く行っていくことを求められる方』
  『新しい仮説、新しい分析をトライ&エラーで探究したい方』


※1 SPSS Statistics FamilyはStatistics Baseをはじめとした仮説検証を目的とする統計パッケージ群です。
※2 SPSS ModelerはSPSS Statistics Familyとほぼ同じことが可能ですが、検定を行うにはSPSS Statistics Familyが必要です。


SPSS Modelerの操作性とポイント


●プログラミングの必要はなく、アイコンをドラッグ&ドロップしアイコン同士を繋げて
   簡単に分析モデルを構築できます。RやPythonを使った高度な分析も可能です。
●どのような分析をしているかが一目でわかり、情報共有が簡単にできます。
●オートメーションモデリング機能を使えば、複数の統計手法が自動で設定されるため、
   統計の知識がない方もデータに適した分析が一括で可能です。



動作環境


こちら(Software Product Compatibility Reports)でご確認ください。(IBMサイトに移動します)


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