EndNote 20 Upgrade ダウンロード版 (Windows/Mac)

商品グループB、クレジットカード・コンビニ前払い(請求書後払い不可) Windows対応/Macintosh対応/ダウンロード版 アップグレード

EndNoteの過去バージョンをお持ちの方向けの、バージョンアップ用のライセンスです。

EndNote 20 Upgrade ダウンロード版 (Win/Mac)

【請求書発行不可商品】
この商品のお支払いは前払い(クレジットカード・コンビニ払い)のみです。請求書の発行はありません。
「EndNote(エンドノート)」は、大学・研究機関・企業などで多く活用されている、文献管理・論文作成支援ソフトです。

ユサコはEndNoteの日本総代理店として、よりEndNoteをご活用いただけるよう、 日本語でのサポートや日本語操作ガイドなどのサービスを提供しております。

アップグレードは過去のどのバージョンからも可能です。
(Ver.1〜9、X〜X9)
※アップグレード版の購入・インストールには過去バージョンのシリアル番号が必要です。アップグレード版インストールの際に過去バージョンをインストールしている必要はありません。



<ダウンロード版購入に関するご注意>

  • 購入手続きをされた会員IDにEndNoteのライセンスが紐づきます。EndNoteを使用される方ご本人の会員IDでご購入ください。
  • この商品のお支払いは前払い(クレジットカード・コンビニ払い)のみです。
  • この商品は請求書の発行はおこなっておりません。公費払い(請求書後払い)をご希望の場合は、EndNote 20 Upgrade パッケージ版をご注文ください。
  • EndNote 20 Upgrade パッケージ版はこちら >>
  • インストーラーと日本語操作ガイド(PDFファイル)は、お支払い完了後、会員専用ページからお客様ご自身でダウンロードいただきます。弊社からの物品の送付・メールでのご案内はございません。
  • ご注文後のキャンセル・返品はお受けいたしかねます。
  • ダウンロード版のため、CD-ROM等の商品のお届けはありません。お支払い手続き完了後、マイページからインストーラーをダウンロードしてご利用ください。

販売価格: ¥24,200(税込)

  • 見積り・お問い合わせ
商品関連情報はこちら
EndNote オンラインセミナーのご案内はこちら

  • ライセンス所有者様ご本人の個人利用に限り、合計3端末までインストール可能です。
  • ライセンスの共有や譲渡、貸与は認められていません。

FAQ

公費(請求書による後払い)でダウンロード版を買えますか?

EndNoteのダウンロード版は、前払い決済のみご利用可能です(クレジットカード決済、コンビニ払い)。弊社から請求書は発行いたしません。請求書が必要な場合はパッケージをご注文ください。

古いバージョンのEndNoteを持っています。最新版にアップグレードできますか?

国内正規流通版のEndNoteをお持ちの方であれば、ご利用中のバージョンに関わらず、最新版にアップグレードできます。

旧バージョンからデータを引き継げますか?

可能です。過去バージョンで作成したライブラリは新しいバージョンでも使用できます。
EndNote X8以前のEndNoteで作成したデータを引き継いで利用するにはライブラリデータを初回起動時にデータ変換する必要があります。
詳細は下記ページをご参照ください。
FAQ:「EndNote X9.3 以降のバージョンでライブラリを開こうとすると Convert に関するメッセージが出現し、続いてデータを保存する画面が出現する」

新しいPCにインストールしたいです。最新版をインストールしたいPCに旧バージョンがインストールされていなくてもアップグレードできますか?

可能です。アップグレードの際に、過去バージョンをインストールしている必要はありません。

EndNote 20の主な新機能

新しいインターフェース
ユーザーテスターの95%に好まれたより直感的なインターフェースで、文献管理と論文原稿の準備にかかる時間をさらに節約できます。
PDFリーディング機能の改善
フルサイズで表示されるPDFや直感的に洗練されたツールバーにより、フルテキストを読んだり注釈をつけたりするのがより簡単になります。
文献情報の編集機能改善
文献情報の中でもっとも重要な部分を一目で判断でき、フォーマット済みの文献情報をすばやくコピーできます。
検索機能の改善
ライブラリ内にあるかオンラインデータベースにあるかを問わず、文献情報をより簡単に検索できます。
新機能:コメント&メモ機能
文献情報にタイムスタンプつきのコメントを残すことができ、同僚や共同研究者とのコラボレーションがより簡単になりました。自分だけにしか見えないメモを残すことも可能です。
※2021年内に配信される無料アップデートにて実装予定です。
新機能:タブ機能
ライブラリのコンテンツを複数のタブで開くことで、各グループや文献情報の画面が消えて作業が中断されてしまうことなくかんたんに画面を切り替えてマルチタスクを行うことが可能です。
※2021年内に配信される無料アップデートにて実装予定です。
重複文献除去機能の改善
ライブラリに同じ文献情報が複数個収録されているときの検知機能が強化され、DOIやPMCIDでも重複文献か判定できるようになります。
特にシステマティックレビューなどの大規模なプロジェクトを行っているとき、重複した文献をより素早く取り除けるようになります。

EndNoteの主な特徴

文献情報と全文PDFをカンタン検索・取り込み
データベースや電子ジャーナル、お手元の全文PDFから文献情報を簡単に取り込むことができます。


蓄積した文献情報を高機能管理
高度なグループ分け機能、PDF等各種ファイルの添付機能で情報の一元管理ができます。


クリックだけで参考文献リストを作成、7,000以上の投稿規定に対応
Microsoft Wordと連携しクリックだけで論文に参考文献情報を挿入、7,000以上の投稿規定に対応してフォーマット変換します。


EndNote オンラインを介して文献情報を同期・共有
ご自宅のパソコンやノートPC、iPad等複数の端末間でライブラリを最新状態に保つことができます。


国内総代理店ユサコならではの安心・充実のサポート

充実の日本語操作ガイド付属
お客様の声とユサコ技術サポートの経験を元に編集した2つの操作ガイドで、EndNoteの基本操作から応用まで幅広く紹介しています。
(1)クイックレファレンスガイド…EndNoteを使い始めるにあたり、すぐに必要な基本操作を紹介。初めて使用する方向け。
(2)日本語操作ガイド(PDFファイル)…基本操作から応用まで幅広く網羅。初心者から上級者までお役立ちのガイド。


専門スタッフによる日本語サポート
EndNoteの操作にお困りの際には、メール・電話(フリーダイヤル)でのサポートをご利用いただけます。
初めてEndNoteを使う方から長年ご愛用いただいている方まで、ご利用状況にあわせて、専門スタッフが丁寧に操作方法を説明いたします。


各雑誌の出力フォーマット(アウトプットスタイル)もおまかせ
弊社会員専用ページには、国内のユーザー様からご要望いただいた、和文誌・英文誌を含む各種アウトプットスタイルを多数掲載しています。
ユサコで作成したアウトプットスタイルは、いつでもダウンロードしてお使いいただけるよう、会員様専用ページへ順次追加しています。



※サポート窓口のご利用には、ユーザー登録(会員登録とシリアル番号登録)が必要です。

>> ユーザー登録はこちら

>> サポートへのお問い合わせ方法はこちら

>> EndNoteのFAQはこちら


動作環境

システム/ハードウェア要件

OS <Windows>
Windows 10

<Mac>
macOS 11, macOS 10.15, macOS 10.14
ハードウェア <Windows>
・RAM容量:2GB以上
・HD空容量:600MB以上
・CPU:1GHz以上

<Mac>
・Intelプロセッサ搭載 Macintosh
・M1 チップ(Apple Silicon)搭載 Macintosh
・RAM容量:2GB以上
・HD空容量:700MB以上

>> ハードウェア要件など、より詳しい情報はこちら



ワープロソフトとの互換性

CWYW
(Cite While You Write)
<Windows>
Microsoft Word 2019(Office 365 含む),Word 2016(32bit/64bit), 2013(32bit/64bit), 2011, 2010(32bit/64bit), 2007

<Mac>
MS Word 2019(Office 365 含む), MS Word 2016
Format Paper 機能 RTF形式に変換可能なワープロソフト
ワードパッド,テキストエディット など
※引用情報のアップデート機能などはありません。(CWYWと比べて機能が制限されています)

>> ワープロ対応表はこちら