コピペルナー V5 ビジネス ユーザーライセンス

商品グループA Windows対応/ダウンロード版 ビジネス

コピペを防ぎ、抑止する、"レポートの試験教官"。

コピペルナー V5 ビジネス ユーザーライセンス

コピペルナーは、レポートや論文などの文書ファイルをWebページや他の文書ファイルと比較し、剽窃・コピペの判定を行うソフトです。
新バージョン・V5では、総合学術電子ジャーナルサイト「J-STAGE」にも対応しました。

販売価格: ¥132,000(税込)

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881機関(教育機関では610機関)で導入(※注)

昨今、学生や研究者がレポートや論文等を作成する際に、インターネットなどからの剽窃行為が社会問題となっています。
コピペルナーは、大学など教育機関でのレポートや論文のチェックの他、一般企業での社内論文や出版社での原稿のチェックなどの用途でご利用いただけます。

英語はもちろん、日本語にも対応した数少ないコピペ検出ソフトなので、倒置や語尾の変更などを行ったとしても、類似性を判定することが可能です。

コピペルナーを使うことで、教育機関でのレポートや論文などにおける剽窃・コピペの抑止力としての効果や、研究機関では発表前に論文のオリジナリティをチェックするために使用することでの、問題の事前防止の効果が期待できます。

※注:2009年12月末の発売から2018年7月末までの導入実績です。


コピペルナーの特徴

  • ●操作は@判定レポートの指定、A検索条件の指定、B判定 の3ステップでカンタン!
  • ●コピペと思われる箇所をハイライト表示し、直感的にコピペ状態を把握
  • ●完全一致はもちろん、語尾のゆらぎ(変化)も一致とみなす、あいまい一致も検出
  • ●コピペ判定結果リストの他に、コピペ判定結果の詳細も印刷可能
  • ●コピペ割合や、コピペ元のWebページ・文書ファイルを表示
  • ●英語のレポートにも対応


  • コピペルナーV5の追加・変更点

    • ●「J-STAGE」対応
      インターネット上の論文チェックについては、これまで使用していたGoogle APIに加えて「J-STAGE」のAPIを利用します。それにより、論文チェックの精度が向上します。

    • ●コピペチェック機能の高速化
      チェック速度が大幅に高速化し、前バージョンの「コピペルナーV4」と比べてコピペチェック時間は約3分の1と大幅な短縮となります。

    • ●ライセンスシートによるソフトウェア提供
      ソフトウェアの提供方法が、従来のCDパッケージ形式からライセンスシート形式に変更になります。そのため、CD-ROMドライブがないPCでもカンタンにインストールできます。


    • システム/ハードウェア要件

      対応OS
      • Windows10(32bit/64bit)
      • Windows8(32bit/64bit)
      • Windows7(32bit/64bit)
      CPU Intel Celeron 1GHz以上(デュアルコア 2GHz以上推奨)
      RAM 800MB以上(2GB以上推奨)
      HDD 100MB以上の空き(1GB以上の空きを推奨)
      インターネット ブロードバンド(FTTH推奨)
      対象ファイル Microsoft Office Word (*doc,*.docx,*docm)、Microsoft Office Excel (*.xls,*.xlsx,*xlsm)、Microsoft Office PowerPoint (*.ppt,*.pptx,*pptm)、Adobe PDF (*.pdf)、テキスト形式 (*.txt)、HTMLファイル(*.html,*htm)


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