文献管理・論文作成支援ソフト EndNote (エンドノート)

文献管理・論文作成支援ソフト EndNote (エンドノート)

文献情報の収集・管理・出力まで、論文作成を一貫サポート。


EndNote新バージョン「X9」、2018年8月1日発売

新バージョン「EndNote X9(バージョン19)」が日本国内でも発売されました。


>>新機能の情報はこちら
>>ラインナップ・価格はこちら

EndNote X8(バージョン18)を2018年4月30日(月)〜2018年7月31日(火)の期間中に購入された方には、EndNote X9への無償アップグレード権が付いております。

無償アップグレードを受けるには2018年9月30日(日)23時59分までに弊社ユーザー登録を完了してください。


2018年9月30日(日)をもちまして、無償アップグレードのお申込み受付は終了いたしました。

無償アップグレード対象のお客様には、2018年10月17日(水)にメールにてお受け取り方法をご案内済みです。




無償アップグレード対象条件

以下の2つの条件を両方とも満たしているライセンスが無償アップグレードの対象です。



(1)2018年4月30日(月)〜2018年7月31日(火)の期間中にEndNote X8を購入
*対象期間内の購入であれば、通常版(パッケージ版/ダウンロード版/Workstation License)、
  アップグレード版(パッケージ版/ダウンロード版)とも対象です。

*対象期間外に購入されている方は無償アップグレード対象となりません。
  有料のアップグレード版をお買い求めください。

*国内正規品以外の製品は、購入日に関わらず無償アップグレードの対象外です。

(2)2018年9月30日(日)23時59分までに弊社ユーザー登録を完了【受付終了】
ユーザー登録は、「会員登録」と「EndNote X8のシリアル番号登録」の両方です。
  ユーザー登録の手順は、下記ページをご覧ください。
  http://www.usaco.co.jp/products/isi_rs/en_regist/0_menu.html

*条件(1)の期間内に購入されていても、期限までにユーザー登録がお済みでない場合は、無償アップグレード対象外となります。ご注意ください。

*ユーザー登録の期限を過ぎてのお申し出は一切お受けいたしかねます。あらかじめご了承ください。

*2018年9月30日(日)をもちまして、無償アップグレードのお申込み受付は終了いたしました。




論文執筆、こんなことでお困りではありませんか?

 参考文献リストを投稿雑誌の規定(スタイル)に整えるのが面倒

 引用順を変えたときの細かい手直しが大変

 参考文献の書誌情報やフルテキストPDFがPCのあちこちに散らかっている


EndNoteにおまかせください!





EndNoteにできること

ドラッグ&ドロップで参考文献リストを瞬間作成


EndNoteをインストールすると、Wordのツールバー上にEndNoteのアドインが表示されます。 EndNoteに保存した書誌情報をWord上の引用箇所へドラッグ&ドロップするだけで、本文中の引用と参考文献リストを一瞬で自動作成してくれます。


ドラッグ&ドロップで参考文献リスト作成



7,000種以上の投稿規程に一発変換


投稿先のジャーナル名を選択するだけで、作成した参考文献リストの体裁を変更できます。論文を書き終わってから投稿先を変更したり、リジェクトされても、リストを作成しなおす手間が省けます。


7,000種以上の投稿規程に一発変換


>> 出力フォーマット(アウトプットスタイル)の作成についてはこちら



書誌情報と全文PDFを取り込める高機能管理


PubMedや医中誌Webなどのオンラインデータベースから書誌情報をカンタンにダウンロードできます。フルテキストPDFを添付するとプレビュー画面でスムーズに閲覧できるので、ファイルの一元管理にも役立ちます。

書誌情報の取り込み、閲覧、ファイルの一元管理もカンタン



EndNote X9のおもな強化ポイント

引用レポート表示機能


EndNoteに取り込んだグループの被引用数(他論文に引用された回数)を確認できます。論文の影響力や関連性をチェックすることが可能です。
※引用レポート表示機能の使用にはデータベース「Web of Science」の機関購読が必要です。


引用レポート表示機能



投稿先ジャーナル推薦機能


執筆した論文に引用した文献のリストの情報を基に、テーマと一致する投稿先候補のジャーナルを表示します。


投稿先ジャーナル推薦機能




ライブラリ共有機能の強化


共有する相手それぞれに「読み書き可能」「読み取りのみ」の権限を設定できます。EndNote オンラインと連携し、ライブラリの一部グループの文献情報を共有できるようになります。


ライブラリ共有機能の強化






初めて使う方でも安心のサポート体制

EndNoteを安心してお使いいただけるよう、ユーザー登録いただいた方を対象に各種サポートをおこなっています。

専門スタッフによる丁寧なサポート


日本語でのテクニカルサポート

EndNoteご購入後にユーザー登録(会員登録とシリアル番号登録)いただくと、日本語のテクニカルサポート(メールまたはフリーダイヤル)をご利用いただけます。EndNoteの操作でお困りの際はお気軽にお問い合わせください。
初めてEndNoteを使う方から長年ご愛用いただいている方まで、ご利用状況にあわせて丁寧に操作方法を説明いたします。

>> ユーザー登録はこちら

>> お問い合わせ方法はこちら

>> EndNoteのFAQはこちら

日本語マニュアル付きだから安心


EndNote X9 クイックリファレンスガイド表紙

■クイックレファレンスガイド
お客様の声とユサコの経験を元に、EndNoteの数ある機能の中から、使用するためにまず必要な基本操作を厳選し、日本語で紹介しています。
EndNoteを初めて使用する方は、まずクイックレファレンスガイドをご覧ください。

※冊子のクイックレファレンスガイドは、パッケージ版商品のみに付属します。
  ダウンロード版はPDFファイルのみでの提供です。



EndNote X9 クイックリファレンスガイド表紙
■日本語操作ガイド

EndNoteの基本から応用まで数多くの操作方法を紹介しています。
クイックレファレンスガイドよりも多くの機能を網羅的に紹介しており、初心者から上級者までご活用いただけます。

※日本語操作ガイドはEndNote X9全商品 PDFファイルのみでの提供です。

和文誌の出力フォーマット(アウトプットスタイル)もおまかせ


和文誌の出力フォーマット作成

EndNoteで和文誌の投稿規程に合った参考文献リストを作成するためには、その雑誌専用の出力フォーマット(アウトプットスタイル)が必要です。

ユサコで作成したアウトプットスタイルは、ダウンロードしてお使いいただけるよう、会員様専用ページへ順次追加しています。

お探しのスタイルが見つからない場合は、テクニカルサポートへご相談ください。

>> 出力フォーマット(アウトプットスタイル)の作成についてはこちら

※ユーザー登録およびサポートは、国内正規流通版をお買い上げの方が対象です。並行輸入品をお持ちの方はご利用いただけません。





文献管理・論文作成支援ソフトの定番

文献管理・論文作成を効率化するEndNote
お使いいただいた多くのユーザー様がその効果を実感しています。


寄せられたユーザーレビューの中から一部をご紹介します。



EndNote、3つの誤解開く
聖路加国際病院 診療教育アドバイザー 関口 建次 先生
「EndNote、3つの誤解」
聖路加国際病院 診療教育アドバイザー 関口 建次 先生

私はEndNoteを愛してやまない一人ですが、同僚や後輩たちとEndNoteが話題になるとかなり誤解されている気がしてなりません。三つほど取り上げてみます。

ひとつ、「あれって論文を書くときに便利なやつでしょう。(普段はいらないよね。)」
ふたつ、「あれって取っつきにくいよね。(便利って、聞いてるけど、)」
最後は「あれって高いよね。(最近は無料ソフトもあるし、)」

心当たりがあれば、次を読んで下さい。



ひとつめ
EndNoteは和洋にかかわらず、論文を書くときに参考文献が簡単に作成できて便利です。でもそんなことって一年に何回もはないでしょう。私がほぼ毎日使っているのは自分用の文献データベースとしてです。連日入ってくる興味ある医学情報(雑誌論文)をPubMedから取り込み、自分なりのkeywordsを思いつくまま割り当て、せいぜい数行程度の抄録をつけて PDF化されたオリジナル文献とともに整理するのです。最近はPDFをドロップするだけで書誌情報を取得できるようになっています。

ここで大切なのは自分で考えたkeywordsと超簡略和文抄録です。この2つで自分の目当ての文献(PDF)を効率よく、探し当てることができます。その文献を思い浮かべるkeywordsは独特でも個人の思考回路は特有なので、再現性があるのです。MESHでは特定できません。医局抄読会で同僚(山田氏)が紹介したものなら”JC”とか、”山田”とか何でも手当たり次第に入力するのがコツです。



ふたつめ、
この種の誤解も良く聞きます。中には買ったけど難しくて使っていない人もいました。確かに色々な機能がありすぎて、複雑にみえます。逆に言えば一度、自分仕様にチューニングすればあとはほとんど使わない機能です。この自分仕様というのがとても大切なのです。

例えばライブラリー一覧画面を項目やフォントサイズなど自分の好みに合わせて表示することができるのです。私は一覧で著者、報告年、タイトルだけが見えるレコードの移動に合わせて、下段には前述の自分の言葉による和文抄録とPDFを表示しています。一度、レイアウトを決めればもう変える気がしません。あとは毎日、同じ作業、PDF+keywords +超簡略抄録 です。少々面倒でもこの作業を通して文献が自分の持ち物になるのです。PubMedの書誌情報+PDFだけなら在庫が多くなってくるともうたどり着けません。



みっつめ、
確かに最近はよくできた無料ソフトもある中、安くはありません。ここでコスト・パフォーマンスという言葉を思い出して下さい。確かに年に数回、論文を書くときにだけ使うなら無料ソフトで十分です。私も確認しましたが、論文誌筆に必要な大抵のことはできます。しかし初めは無料でも容量が大きくなると有料になることもあるので確認が必要です。私の場合EndNoteをほぼ25年使っていますが、10GB近くの容量を必要としています。毎日使うソフトで便利なら、決して高くはないでしょう。例えばマイクロソフト・オフィスも安くはないですが、皆さん、お持ちだと思います。またユサコの日本語操作ガイドは長年の経験を生かしてとてもわかりやすく、痒いところにまで手が届くように書かれているのも強みです。



以上、EndNoteの魅力はまだまだ語り尽くせませんが、最近、特に感じている便利さを2つほど紹介します。ネイティブ・スピーカーでない我々が英語で論文を執筆するときには「自分で英作文」ではなく「英借文が良い」と聞いたことがあります。EndNoteでメジャーな雑誌のPDFの中から同じ表現を探し出して、言い回しを借りてくることは洗練された科学論文作成に役立ちます。また学会活動の一環として診療ガイドラインの原稿作成に際し、委員相互でチエックするときに共有ライブラリーから直接オリジナル文献や日本語サマリーをみることができ、時間節約になっています。



以上のように記憶力が昔ほど確かでなくなっている昨今では、私にとってEndNoteはますます診療、研究、教育をする上で必須のツールとなっております。

一度使ったら手放せない、至れり尽くせりの論文編集&データベースソフト開く
岩手医科大学 解剖学講座 発生生物・再生医学分野 准教授 藤原 尚樹 先生

「一度使ったら手放せない、至れり尽くせりの論文編集&データベースソフト」

岩手医科大学 解剖学講座 発生生物・再生医学分野 准教授 藤原 尚樹 先生



私が重宝しているEndNoteの2大機能+もうひとつ(α)をご紹介します。

1つめはやはりなんといっても、投稿雑誌に対応した投稿書式編集機能。誰しも一度や二度は経験するだけでなく、非常に煩わしい作業が投稿雑誌の変更に伴う論文書式の改定ですが、EndNoteはサクサクっと数ステップでやってくれます。これは一度使ったら、もうEndNoteなしでは安心して論文作成はできません。また投稿直前の、Plain textへの変換もワンクリック。

 

2つめは日常的に行う文献情報やPDFファイルのダウンロードとその管理。PubMedやGoogle Scholarなどでも論文の検索は可能ですが、EndNoteは論文名や著者名が分かっていれば、EndNoteから直接、検索&pdf fileのダウンロードまで、わずか数クリックで小気味よくやってくれます。私はこのPDF Fileの検索・取得機能はすごく重宝して使っています。特に文献の孫引きの時などは大活躍。さらにPDF Fileと共に、関連する研究資料や雑誌の抄読会で使ったPowerPoint fileなどもドラッグだけで一緒に保存しくれますので、後で振り返る際にも便利です。

 

<応用編>

我々大学に所属する研究者は日々の学生教育や様々な講演も行います。その講義・講演ファイルや資料の整理にもEndNoteが活用できます。この際、私はライブラリーの入力項目を編集して、項目名の変更や順番(配置)の並べ替えをしています。Keywordの欄に自分なりの基準でkeywordを入力しておけば、EndNoteの検索機能を使って、過去の資料の検索もバッチリです。

 

このように、このアプリケーションの根幹をなす機能がとてもしっかり作り込まれていることが大きな安心感ですが、もうひとつ・・・・・。最後の+αは、ユサコさんのサポート体制です。EndNoteのような、ある意味使用者が限定的なアプリケーションは、解説本が溢れているわけでもないので、何となく始めは操作に不安を覚えます(ユサコのWeb siteではガイド本が紹介されていますが)。でもユサコさんは電子メールの問合せに対しても丁寧で、翌日には確実な回答をしてくれます。style file の新規作成依頼にも対応して頂けます。

EndNote Webもあり、EndNoteは研究者&教育者だったら使って損はない、一度使ったら絶対に手放すことができないデータ(文献)管理の定番アプリケーションとしてお勧めします。

 

 

プロフィール

歯の発生、特に歯根の発生・再生研究がメインテーマ。大学では組織・発生学、口腔組織学の教育を担当。

(分担執筆)「歯の再生 歯の発生生物学から歯の再生研究まで」真興交易(株)医書出版部

研究活動の効率化を強力にバックアップ開く
神戸大学大学院 農学研究科 生命機能科学専攻 丸谷 曜子 様

「研究活動の効率化を強力にバックアップ」

神戸大学大学院 農学研究科 生命機能科学専攻 丸谷 曜子 様



EndNoteは膨大な文献情報の管理と論文執筆中の引用文献リストの作成を効率良く行うことができるソフトです。

 

操作に慣れるのに時間を要さない

EndNoteソフトには、基本操作が簡潔にまとめられたクイックレファレンスガイドと、細かい操作まで詳しく説明された操作ガイドがついてきます。クイックレファレンスガイドに書いてあることに従えば、論文執筆に便利な環境は大方整います。細かいことは個人のニーズに合わせて操作ガイドを参照すれば、わかりやすくまとめられているのですぐにわかると思います。私の場合、ソフトをダウンロードして使い方を一通り習得するまで、1時間もかかりませんでした。

 

あらゆる文献を一括管理できる

私は文献整理が苦手で、パソコン内のいろいろなフォルダや、これまでフリーソフトとして利用していたEndNote Web内にまで、文献情報が散らばって存在していました。しかし、EndNoteではフォルダ内のPDFファイルを一括で取り込めるので、短時間でパソコン内の全文献情報をEndNote内に集めることができました。また、EndNoteとEndNote Webは同期できるので、これまで使用していたEndNote Webに含まれるデータも、EndNote内に集約できました。今後文献情報を増やしても、EndNote Webにアクセスすれば、どこからでも文献情報の閲覧や更新が可能であることは魅力的です。さらに、重複した文献の抽出、除去も簡単に行うことができるため、EndNoteにより文献を一括管理することが、無駄なデータの削減にも繋がりました。

 

新たな文献情報の取り込みも簡単

多くの論文検索サイトには、EndNoteに文献情報を出力するリンクがあるため、検索結果から取り込みたい文献にチェックを入れてリンクをクリックするだけで、EndNoteライブラリに文献情報を即座に取り込むことができます。さらに、パソコン内に自動取り込み用フォルダを設定しておくと、PDFファイルをそのフォルダに保存するだけで、自動的にPDFの文献情報がEndNoteに取り込まれます。このような自動の取り込みに加え、文献情報の手入力も可能であるため、Webからのダウロードに限らず、書籍の情報も管理することができます。

 

論文執筆における引用文献の追加、変更が驚くほどスピーディーに

EndNoteを使っていて私が最も便利に感じたのが、参考文献の自動作成機能です。EndNoteのインストールと共に、WordにEndNoteのアドインツールが表示されるようになります。Wordでの論文執筆中、このツールを利用することで簡単に文献を引用することができ、同時に引用文献リストをWord内に自動的に作成してくれます。文章をカット&ペーストするなどして引用文献の順番が入れ替わってしまっても、自動的に引用番号がふり直されるため、逐一引用文献リストを気にする必要もありません。また、引用文献リストの表示スタイルは、約500種類搭載されているので、投稿したい雑誌論文のものをすぐに見つけることができました。投稿先が変わったとしても、アドインツールから新たな投稿先の雑誌名を変更するだけで引用文献の表示スタイルを数秒で変更できます。これらの機能により、手入力でかかる膨大な時間を大幅に短縮することができるでしょう。

 

EndNoteを利用することで、文献の管理と引用をはるかに効率良くできるようになったと感じています。昨今の研究では、Web上で膨大な情報を集め、研究を進め、論文を出しアウトプットするまでの期間がどんどん短縮されています。このような研究活動のサイクルがうまく回るように、EndNoteは強力なバックアップとなってくれるでしょう。

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無料トライアルとオンラインセミナー

試せるから安心 30日間の無料トライアル


EndNoteの体験版を右のボタンよりダウンロードできます。
体験版はEndNoteの基本機能を30日間お試しいただけます。


基本操作方法については、クイックレファレンスガイド(トライアル版)を参照ください。



  • ・トライアル版は製品購入後プロダクトキーを入力すると製品版に移行できます
  • ・トライアル版で作成したデータは、製品版にそのまま引き継ぐことができます
  • ・トライアル期間終了後はビューアーとなり、各種機能に制限が設けられます
endnoteロゴ


無料オンラインセミナーによる解説


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無料オンラインセミナーを通じて基本操作(文献収集・管理、論文作成支援)をご説明いたします。

操作デモで実際の操作画面と操作方法を御覧いただけますので、商品説明を読んだだけでは実感しづらい、ソフトウェアを使用した際の利便性をご実感いただけます



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ご購入について(よくあるご質問)

ご購入前によくいただくご質問をまとめました。

パソコン何台までインストールできますか?
ライセンス所有者の方ご本人様の個人利用に限り、Windows、Macintoshあわせて、1ライセンスあたり合計3端末までインストールできます。

※ライセンスの共有、譲渡、貸与は認められておりません。
Windows 10やmacOS Sierraには対応していますか?
EndNote X9は最新のOS、Windows 10やmacOS Sierraにも正式対応しています。
対応OS、動作環境を教えてください。
EndNote X9はWindows、Macintoshのどちらにも対応しています。1ライセンスでどちらのOSでもお使いいただけます。

  >> 詳しい動作環境はこちら
商品の提供形態を教えてください。
パッケージ版(CD-ROM付き商品)とダウンロード版がございます。
どちらを購入された場合でも、日本語操作ガイドとユサコの技術サポートをご利用いただけます。

※日本語操作ガイドはPDFファイルでの提供です。
※サポートのご利用にはユーザー登録が必要です。
古いバージョンのEndNoteを持っています。最新版にバージョンアップできますか?
国内正規流通版のEndNoteをお持ちの方であれば、ご利用中のバージョンに関わらず、最新版にバージョンアップできます。通常版よりもお得なアップグレード版をぜひお求めください。

  >> アップグレード版はこちら
アップグレード版の購入には何か必要ですか?
ユーザー登録(会員登録とシリアル番号登録)が必要です。ユーザー登録の上、お買い求めください。

  >> ユーザー登録こちら
お試し版はありますか?
30日間無料でお使いいただけるトライアル版がございます。トライアル版は製品版同様の機能をお使いいただけます。購入をご検討いただく際にぜひお試しください。

製品版ご購入後は、トライアル版にプロダクトキーを設定するだけで、プログラムを製品版に移行できます。また、トライアル版で作成したデータは製品版へ引き継いで使うことができます。

  >> トライアル版はこちら
まとめ買いの場合の割引はありますか?
新規購入であれば、5ライセンス以上まとめ買い用の「Workstation License」がございます。
通常版とくらべて、1ライセンスあたりの価格が30%ほどお得になっていますので、研究室や共同研究者のみなさまでの同時購入などにおすすめです。

  >> Workstation Licenseはこちら

※Workstation Licenseの価格は、5ライセンス以上同時購入の場合のものです。
※Workstation Licenseはパッケージ版(CD-ROM付き)のみの商品です。ダウンロード版はございません。また、アップグレード版のまとめ買い割引はございません。
学生用のEndNoteはありますか?
EndNote 学生版がございます。
なお、学生版の販売は大学生協のみでの販売です。ご希望の場合は、お近くの大学生協の店舗、または株式会社大学生協事業センター バーシティウェーブ事業部株式会社大学生協事業センター バーシティウェーブ事業部(※外部サイトへ移動します)へお問い合わせください。
(ユサコでの学生版の販売はおこなっておりません。)


EndNote X9 動作環境

Windows   Macintosh
■OS ■OS
Windows 10, Windows 8.1, Windows 8, Windows 7 SP1 Mac OS X 10.13, Mac OS X 10.12, Mac OS X 10.11, Mac OS X 10.10
※いずれも32bit、64bitに対応  
■Word ■Word
MS Word 2016, MS Word 2013,MS Word 2010, MS Word 2007 MS Word 2016, MS Word 2011
※Word 2010以降は32bit、64bitに対応 ※Word 2016は32bit、64bitに対応

>> ハードウェア要件など、より詳しい情報はこちら
>> ワープロ対応表はこちら



EndNote X9 価格

EndNote X9 通常版 パッケージ版 ¥58,320(税込)
ダウンロード版 ¥56,160(税込)
EndNote X9 アップグレード版 パッケージ版 ¥25,920(税込)
ダウンロード版 ¥23,760(税込)
EndNote X9 Workstation License
※通常版5ライセンス以上のまとめ買い用
パッケージ版 ¥42,120(税込)

※すべて1ライセンスあたりの価格です。
※通常版は新規購入用の商品です。
※パッケージ版はCD-ROM付き商品です。
※ダウンロード版のお支払いは前払い(クレジットカード・コンビニ決済)のみです。請求書の発行はいたしかねます。

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