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【無料】 研究者のための英語論文執筆ウェビナー


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論文執筆には様々な障壁が伴います。本ウェビナーでは論文の執筆開始からアクセプトに至るまでの困難を乗り越える20のポイントをわかりやすく解説します。

 

開催概要

  • ※終了しました
    「研究者のための英語論文執筆ウェビナー 論文執筆の困難を乗り越える20のポイント」
  • 主催:カクタス・コミュニケーションズ
  • 協力:ユサコ株式会社
  • ※お申込みいただければ、どなたでもご参加いただけます。

  • 講師:冨田洋介 氏
  • 日時:11月30日(火)18時〜19時30分
  • 言語:日本語
  • 場所:オンライン(demioにて配信予定)
  • 費用:無料
  • 定員:なし
  • ※予約者はセミナー終了後に録画版を視聴いただけます(終了から15日間配信予定)。

「研究者のための英語論文執筆ウェビナー 内容」

ウェビナートピックス

  1. 論文執筆の困難を乗り越える20のポイント
    論文執筆には様々な障壁が伴います。本ウェビナーでは論文の執筆開始からアクセプトに至るまでの困難を乗り越える20のポイントをわかりやすく解説します。
    1. 出版に関する明確な戦略を持っておく
    2. 読みやすい論文執筆を心がける
    3. まずはジャーナル編集者に研究の魅力を伝える
    4. Submission packageを投稿先に合わせる
    5. 明確・明瞭な文章構成にする
    6. First draftは短期間で完成させる
    7. 適切な投稿先を選択する
    8. 投稿前に不明瞭な点はジャーナルに確認する
    9. 十分な校正作業を行う
    10. 盗用・剽窃に注意
    11. アウトラインを作成する
    12. FigureとTableを活用する
    13. Discussionですべきこと、すべきでないことを理解する
    14. Referencesのフォーマットを適切にする
    15. 査読過程を理解する
    16. 査読者からのコメントを吟味する
    17. 査読者からのコメントに返答する
    18. 共著者とのコミュニケーションを絶やさない
    19. 適切なオーサーシップを理解する
    20. 有効に論文をアピールする
  2. Q&A

〜こんな方にオススメ〜

  • ・既に英語論文の執筆経験はあるものの、もっと効果的で洗練された論文に仕上げたい方
    ・医学・科学論文を英語で初めてご執筆される研究者の方
    ・修士・博士課程に在籍の学生の方々

※セミナー資料の配布はありません。
※セミナー開始までにお申込みください。
※お申込み前にプラットフォームの動作環境をご確認ください。
推奨ブラウザ:デスクトップ/ノートPC:Chrome, Firefox, Safari, Microsoft Edge
携帯デバイス:iOS及びAndroid OSの最新版まで対応

下記リンクより接続テストを事前に行うことを推奨いたします。
https://event.demio.com/system

 

 

講師 プロフィール

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冨田洋介 氏

群馬大学医学部(理学療法学)を首席で卒業後、理学療法士免許取得。群馬大学大学院(リハビリテーション学)にて博士前期課程修了後、McGill University School of Physical and Occupational Therapy (マギル大学理学・作業療法学部) 博士課程修了。

マギル大学理学・作業療法学部ティーチングアシスタントを経て、現在は高崎健康福祉大学(保健医療学部)で助教として講義や研究指導を行う。Journal of Biomechanics, Motor Control, Journal of Neuroengineering and Rehabilitation, Scientific Reports等豊富な査読者経験を持つ。


 

FAQ

録画はいつどこで視聴できますか?

セミナー終了後、ご予約時のメールアドレスあてに、主催のカクタス・コミュニケーションズよりご案内があります。準備が整いしだいのご案内となりますため、ご提供まで数日かかる場合がありますがお待ちください。

登録方法がわかりません

申し込みボタンをクリックするとdemio(外部ページ)の登録ページに遷移しますので、名前とメールアドレスを入力して登録してください。

登録方法はこちら >>