EndNote使用ヒント集

EndNoteのグループ機能を活用してみよう

1つのライブラリに多くの文献を取り込んでいると、必要な文献がすぐに見つからないということはありませんか?そんなときにはEndNoteのグループ機能を活用してみましょう。

ライブラリ内のレコードにメモを付ける

EndNoteではレコードの書誌情報にメモを残しておくことができます。論文の気になった点をメモに残したり、検索用にタグ付け感覚でキーワードを入れたりと、様々な使い方が可能です。

ライブラリデータのバックアップを作成しよう

万一の事態に備えるために、EndNoteのライブラリデータのバックアップの作成方法を紹介します。

EndNoteの同期機能を活用しよう

ご自宅や出張先などで、職場のパソコンのEndNoteに収集した文献情報(PDF含む)を閲覧したくなることはありませんか?そのような場合に対応するためにEndNoteの同期機能(Sync)を利用しましょう。

EndNote Capture Reference Toolを使って、Webページの情報や文献情報を取り込む

EndNote Onlineアカウントと連動してWebページから文献情報を取得するCapture Reference Toolで、ris形式のダイレクトエクスポートがないwebページからも文献情報をカンタンに取得することが可能です。

論文を読むのに便利 EndNote for iOSを始めよう

無料のiOSアプリとEndNote for iOSと同期することで、外出先やスキマ時間にも論文を閲覧できるようになります。拡大や縮小、メモも容易なので、論文を読むのに最適です。 EndNote for iOSと同期してみましょう。

書籍の情報をインポートする

EndNoteは対応するデータベースから書籍の情報などもインポートが可能です。代表的なデータベースCiNii Books、World Cat、NDL Onlineからの取り込み方法を説明します。

エクセルに文献情報を出力する

EndNoteは文献データをExcelにも出力することができます。必要な情報のみを出力し、用途に応じて一覧性の高いリストや、ExcelファイルやCSVファイル取り込みに対応した外部ソフト用のファイルを作ることができます。Excel出力に必要な事前準備と、出力方法を紹介します。



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